にゃんズの母

「老猫。桐ちゃん16歳、青(せい)くん13歳」「あたし。お洒落大好きアラ還暦」「母。86歳、方言と訛り×軽度認知症」 ねこ、お洒落、母の認知症と日々のあれこれについてを綴っています。 泣いて笑って、ケンカして、人生一度きり。前向きに生きるためのブログ。

母娘関係

「孫と言う名の宝物」世間一般的な考えにはならない・・・。

母美代さんには内孫がふたり(あたしのむすめ達)
外孫がふたり(神戸に住むあたしの妹の娘と息子)
そして、ひ孫がひとり(あたしの次女の息子)

美代さんは、孫が可愛くてかわいくてしょうがない。
昨日も、帰り際新幹線代にしてと、お小遣いをあげた。
むすめ達は固辞していたが、何日も前から用意しておいたものなのだからと、受け取ってもらった。

美代さんにとってむすめ達は、生まれた時からずっと一緒に暮らしてきた我が家の孫。
相対して、妹の子供たちは外孫。高校生頃までは夏休みのお盆を利用し親子で遊びに来てくれていたが、大学生以降は、じじ・ばばよりも大切なものが出来るようで遊びに来なくなる。ま、仕方がない。

こうなると、やはり一緒にいてくれる内孫に愛情が沸く。
それも一昨年、ここに来るまでの37年間の生活を共にしてくれた長女が一番可愛いという。
いつだったか、どうしても長女の名前が出てこず、
「あなたの一番可愛い孫の名前忘れたの?」と鎌をかけたが、案の定「そうだ、いぢばんかわいい孫だ・・・」と本音が出た。

孫が4人。
中でも一番可愛いのは、初孫である内孫の長女のようだ。

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あたしの孫である、怪獣くんは外孫。
次女夫婦は、あたしの実家で生活をしている。会えるのは盆暮れ・ゴールデンウイークの帰省時。今回のように、次女の都合で遊びに来るようなことは回数的には少ない。

世の中には、生来の子供好きという方がいらっしゃるようだが、あたしは違う。
流石に自分の子は愛情をもって可愛いと思うが、友人や他人の子は単なる可愛さ・・・ワンコ・ニャンコを観て可愛いと思う感じと似ているように思う。

怪獣くんは可愛い。他人の子供とは訳が違う。
一緒にいるときは「おばあちゃんの顔」になっているのだろう。
だが、外孫なのだ。美代さんとむすめ達のような関係性ではない。


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10年前、あたしは自分の生活を一番に考え、夫が亡くなってもなお一人暮らしをえらんだ。
あの時、実家での生活をえらんでいたなら、外孫ではあっても怪獣くんと暮らすことになっていたのだろう。そうしたら、もう少し違う感情になっていたのだろうか・・・?

次女のお姑さんもまた、怪獣くんと一緒に暮らしている訳ではない。
保育園児の怪獣くんは、次女の婚家で晩ごはんと入浴を済ませ、あたしの実家に帰るという生活。(次女は仕事が終わるのは7時。帰宅は8時ごろになるため、夜は婚家にお世話になっている)

それでも、年中顔を合わせている「ばーば」の方が、たまに会うあたし「あーちゃん」よりも家族としての親しみは濃いはず。

「孫は、直接の責任がないから可愛い」と言われている。
あたしも怪獣くんは可愛い。でも、四六時中一緒にいたいとは思わない。

たまにやって来る、少し派手目な「あーちゃん」
美代さんの体調次第ではあるが、暫くはこのスタイルが続くと思っている。

「宝物」・・・遠くから見守る存在であってもいいのではないか・・・。


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男の子の母親は、強くなければ生きていけない?

週末に遊びに来る次女へ、食事内容のことでTEL。

「ワ~~~!こ・ま・ちと~は・や・ぶ・さのりたいの~」

スマホの向こうで怪獣くんが吠えてました。

「ボクね~、しんかんせんのね~~~」

なかなか次女と繋がらない。

「ねぇ、〇〇くん、かかにかわって」

怪獣くんは、父親を「とと」母親を「かか」と呼びます。
と、

「うるさいいだよ!もう~黙れ!静かにして!!!」

次女がキレました。

何とか話ができたのですが、詳しい内容までには至らず、その間も怪獣くんの声で次女の声がかき消され、

「もう、いい加減にして!離して」

怪獣くんはスマホが大好き。
長女の古いiPhoneを、YouTube専用に使わせているので、使い方も慣れた物。

結局、肝心なことは話せず一旦切ることに。

(次女の名誉のために一言:普段の次女は大声を出すことは有りません)

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いや~、男の子の母親って大変。
あたしは娘が二人ですが、怪獣くんの年齢の3歳の頃は、もう少しおとなしかった様に記憶しています。

お正月の帰省時も、次女から怪獣くんについての相談を受けました。
「ねぇ、3歳児ってこんなにも騒々しいの?あたしやおねぇもこうだった?」

「ごめん。あんたたちはもっとおとなしかったよ。男の子を育てたことないから母には答えようがないわ・・・」

相談されても、まともな返答はできずじまい。
次女は本気で怪獣くんの性格?を心配しており、もしかしたら何らかの発達障害があるのではないかと、職場の先輩や、男の子を育てている友人にも相談しているようですが、答えは同じで「男の子なんて、そんなものよ。その内落ち着くから」と。

怪獣くんの父親は二人兄弟の長男。
それこそ、お姑さんに訊くことを薦めるのですが、〇〇家の初孫の怪獣くん。心配をするのは〇〇家に対して失礼に当たる・・・と考えているようで、できないと。

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十人十色。
10人いたら、10の性格があるように思いますが、何れにしても子育ては大変。
あたしが子育てをしていた時代とはまるで違うのですから、「ああしたら、こうしたら」の提案もできません。
今の時代は、親の意見が最優先される時代だそうです。
ジジ・ババは遠くで見守り、最悪の事態にならないようするのが役目。
と、保健婦をしている従姉が言っていましたので、あたしもそれを見習っています。

あ、美代さんはできませんよ。
「あぶね、そごさ行ぐな。だめだ、そったなごどするな。触るな壊れる」
黙って見守るなど到底できません(笑)

あまりにもガミガミ言うので、次女も終いには、
「祖母ちゃん、うるさい。祖母ちゃんの時代とは違うから黙ってて!」

週末、我が家にやってくる怪獣くん。
何やかや、楽しみですね~(悪魔のシッポがチラチラ・笑)

(子育てと親の介護、どちらも終わりはあるけれど・・・)


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ユニセックス(男女兼用)パジャマ、思いの外売っていない。

来月の3連休を利用してむすめ達と怪獣くん(孫)が、
遊びに来る予定です。

怪獣くんの母親である次女の、専門学校時代の友人の結婚式に招待されたようで、お母さん大好き怪獣くんと、その子守りとして長女が付き合わされる形です。

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次女に、ここで着る怪獣くんのパジャマの購入を頼まれていました。
次の出産を考えて、もしかしたら女の子かもしれないからと、男女兼用になるような黄色っぽいものにしてほしいとの注文です。
出産予定など全くないようなのですが、まぁ、本人の希望ですので探してみました。

ユニセックスとは
男女の区別のないこと。特に、服飾で男女両性に向くもの。
(引用:デジタル大辞泉)

サイズは100センチ。
簡単に見つかると思いながら、某しまむらへ。
幼児用の衣服を買うのは次女以来。
いやぁ~、これがなかなか難しいもので、男の子・女の子と別れているものがほとんどで、兼用っぽいものとなると、中々ないのです。

場所を変え、今度は、某西松屋へ。
乳幼児専門店なのだからと、期待をしながら店内へ。
お店の方に、100センチ・ユニセックスのパジャマを探していることを伝えると、少しばかり顔が曇ったのです。
案内されたコーナーに着くと、男の子用・女の子用と綺麗に分かれており、ユニセックスとなると難しいとの応え。
取り敢えず、数は多かったので探してみましたが、マジでない。
それでも諦めきれずなんとか探すと決め、その場で行ったり来たり。
ハンガーに釣り下げられた状態で奥の方に見えたのがこのパジャマです。

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        (フリース素材です)

「黄色っぽいもの」のリクエストですから、首・手首・足首が黄色ですし、柄もグリーン・紫・赤・オレンジと入っていて、イモムシくんが果物を食べようとしている柄です。
これで何とか納得してもらおうと思っていますが、気に入らなければこちらに来てから買いに行けば良い、くらいの気持ちでいます。

子供用の服って観ていて飽きません。小さくていろいろな絵柄が有ってとても楽しく、夢があるなって感じました。
でも、あたしが怪獣くんの為に何かを買ってあげることはありません。なぜなら、親の好みがあるからです。
あたしが子育てしていた時代とはで、デザインやキャラクターも変わってきています、買ってあげても喜んでもらえるかわかりませんし、何よりも現金が一番と言われています。あたしも同意見です。
今回のパジャマに関しては、「おかぁに任せる」と言われているので、少しだけ楽しみながらの買い物になりました(笑)

あたしが子供の頃の衣服はほとんどが父の見立て。オシャレな父から買ってもらった服に異論はありませんでした。
むすめ達の服を選んでいたのはあたしですが、怪獣くんは男の子。やはり勝手が少し違います。
一緒に怪獣くんの買い物に行った際に、「これなんかどう?」と手にした服は全て却下。「おかぁ、センス落ちたね!」ま、こんなものです(笑)

写真をラインしたのですが、返事がきません。
これまた、こんなものです。


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母親を嫌う、ひねくれ娘の哀しみ

親を、母親を大好きと言える方が羨ましい。
あたしのブログは、いつも母を悪く記している。

世の中には、あたし以上に親を嫌い・憎んでいる方もいるだろう。
だからと言って比べるものではないと思う。感じ方はそれぞれだから。


母親を嫌う子ども。同性として嫌う娘。
嫌いでいたい訳ではない。出来るものなら好きでいたい。
事あるごとに冷たい言葉を浴びせ、素っ気ない冷たい態度を取る。


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「おめは、なしてそったにきづぐあだる?」
(なぜ、きつい態度をとる)
母に言われたことがある。

「そお?気のせいじゃない?」
はぐらかしてきた。

なんでこんなにひねくれた人間になってしまったんだろう・・・。
あたしがひねくれたのは、あたしだけのせい?
自問自答しても答えは出ない。
母親のせいにすれば楽だろうが、あたし自信の性格が偏屈だというのが最大の理由に思う。

性格って何歳の頃に確率するの?
いろいろ検索してみると、3歳くらいまでに決まり10歳の頃までの経験で確率するそうな。
3歳までの記憶は・・・なし!
10歳頃までの経験・・・一般的に母親からしてもらうことのことの殆どを父親から受けていた。
(母娘関係 Ⅰ~Ⅲを参照ください)

あたしは、もしかしたら母を虐めているのかもしれない。認知症という得体の知れない病気になったことをいいことに、これまでに、たまりにたまったうっぷん晴らしをしているのかもしれない。
口では虐めている訳ではないと言いながら、気が付けば強い口調になっている。


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介護日記を記されている方の、献身的に尽くされている内容を目にすることがある。
介護施設入居のお母様との添い寝。
一つのアイスクリームをカップまま分け合って食べる。
昔は母の食べ残しを平気で食べられた。今は到底無理。

父が亡くなり、しばらくした頃にTVドラマを観ていた。
恋愛もので、キスシーンが映し出されていた。

「オレはじっちゃど、いぢどもキスしたごどね。じっちゃは歯槽膿漏で、いぎ臭くて、歯ガチャガチャだった。こきたなすねど思った」
(じいちゃんと、一度もキスしたことがない。じいちゃんは歯槽膿漏で息が臭く、歯並びが悪かった。汚いと思っていた)
その父は50歳の頃総入れ歯となり、息が臭いこともなくなり、お煎餅など硬い物をバリバリと食べていた。若い時分に総入れ歯にすると、歯茎が健康なので入歯のガタつきもなくしっかりと吸着するらしい。

息が臭いのでキスを拒んだ母親の想い、今のあたしの想いに似ているように思う。
それは、総入れ歯の母が、口の中に残っている食べカスを何の気なしに手で掴み、そのままボミ箱へポイと棄てる。ティッシュに包んで捨てるようにと、何度言っても右から左。
噛み合わせが悪いせいもあるのだろうが、食べこぼしも目立つ。
母の、デリカシーの無い入歯に対する拒否反応が大きい様に思う。

添い寝・・・親を、愛しい我が子と思えばできるのか?いや、無理だ。
不思議でならない。どうしてそこまでできるのか。
さぞや深い愛情に包まれた親子関係を築かれていたのだろう。


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25年前になるか、母60歳のとき(今のあたしと2歳しか違わない)妹の出産でひと月ほど妹夫婦との同居。家事、特に料理が嫌いな母でも、それなりに一生懸命に世話をしていたらしいが、あるとき婿さんからボソッと

「お義母さんは、デリカシーがない・・・」

のちに、このときのことを思い出し、

「あのどぎ、〇〇に言われだデリカシーて、なんのごどだったのが、さっぱりわがらねがった」

難しく説明しても理解できない母に。

「気遣い。相手に対する思いやりのこと。美代さんは何かにつけて気遣いが足りないよね」

「そだのが・・・」

母には、「気遣い」がどのようなことかが分かっていないように思う。「気遣い」という感情そのものが欠けているのか・・・。
いや、有るとは思う。多分、遣い方が間違っているのだろう。

土曜日。デイケア日。
母とは正反対の性格であるが、「親の恥は子の恥・子の恥は親の恥」親子は一心同体とのことわざもある(以前記しています)母は、どのように過ごしているのか。食べカスをちゃんとティッシュに包んで捨てているのか。

85歳。軽度認知症。
若いときに両親を亡くし、夫である父と遮二無二働き、あたしたち姉妹を育ててくれた母。
若くして親を亡くす子供の気持ちはあたしには解からない。
それこそ、28歳・23歳で父親を亡くしたあたしのむすめ達なら分かるのだろうか。

内蔵に自信がある母。ゆーっくりと進行している母。長生きするだろう。
なら、今からでも遅くはないのか・・・? 優しい娘に変身できるのか?
仮に生死をさ迷うほどの状態となったら、あたしの気持ちにも変化が現れるのか?

先日、母から言われた。

「オレのバカ話を聞き流すくらいの余裕を持て。そうでないとお前が壊れるぞ」

バカ話・・・(昔言葉やちぐはぐな会話)自分が何を言っているのかわかっている。あたしを気遣っている。

美代さん、今あたしが先に逝ったら一番困るのはあなただものね。
理解した上で言ってるんだよね。


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「きゃあっ」の母の声に驚く娘 認知症?いいへ個性です

普通にドアの開閉をする。
「きゃあっ」
洗面所の脇を通る。
「きゃあっ」
用があって名前を呼ぶ。
「きゃあっ」

数えたらきりがありません。
これは認知症とは関係ありません。昔からでした。
調べてみると、病気というのではなく一つの「個性」とありました。


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母から聞いた話です。
結婚前の若い頃、田んぼのあぜ道の草取りをしていたそうです。
脇を通ったオジサンにいきなり声を掛けられた母。

「娘っ子、せい出るな」(頑張ってるな)

その声に「きゃあっ」
オジサンの方が驚いたそうです。

「申し訳ねぇ・・・子どものころがらびっくりするど、声が出でだ。傍通るどぎはゴホンみだぐ声かげでくれ」

母は、そのオジサンにこのように頼んだそうです。
赤の他人が傍を通る際わざわざ声掛けしますか?
それに、あらかじめの「ゴホン」の声に驚いたら結局「きゃあっ」の声が出るのでは・・・。

母のビビりについては何度も記していますが、いい加減にホントにいい加減にしてほしいのです。
今朝も、トイレに行こうとして普通に台所のドアを開けました。

「きゃあっ」

ドアの手前でトイレから出てきた母が、中途半端な状態のズボンを上げていました。
あたしは母が廊下にいたことに気付かずにただドアを開けただけ。
てか、一々これからドア開けるよと言う?
第一、何でトイレでズボンを上げてこないの?

「ねぇ、頼むからその声なんとかならない?毎回毎回きゃあきゃあ言われるこっちの身にもなってよ。
隣近所の人に、あたしがあなたを虐めてるように思われるでしょ。それに、なんでトイレでズボン上げないの?」


「わるなぁ・・・これがらは声出さねようにするがら・・・」

とは言っていますが、このシーン何度も繰り返されています。
出さないようにする。多分無理。
子どもの頃から、母は父親からも声のことを指摘されていたそうです。物心つくのは4~5歳でしょうか?だとしたら既に80年物。
今更なにを言っているのか。治す気持ちがあるのならとっくに治っているはず。
しかし、「個性」ならば致し方ない。

【個性】とは、自分だけの特徴
(引用:http://www.pat.hi-ho.ne.jp/nobu-nisi/kokugo/koseitowananika13.htm


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トイレから中途半端な状態で出てくる母美代さん。
なぜ?
トイレが狭いそうです。
身体の自由が利かなくなっているので、廊下の方が上げやすいと言う。

岩手時代に勤めていた職場の上司(あたしより若い女性)が、同じようにズボンのファスナーを上げながら出てくる人でした。
更に上司の室長(男性)から

「何をやってるの、はしたない。チーフは女性だろ!」

この言葉は今の時代はセクハラ発言でしょうか?
でも、男女限らずはしたないことには変わりないと思う。

確かに年老いて身体の自由は利かなくなってきている。それは否めない。
でも、同性としてもう少し身だしなみをきちんとしてほしい。
認知症だから・・・仕方がない・・・いいへ!
単なるズボラな性格でしょ!と、言いたい。

「きゃあっ」・・・軽度認知症とは関係ありません。


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プロフィール
こんにちは、にゃんズの母と申します。 2001年、念願の実家脱出に成功。 2009年、最愛?の夫と死別。 以後、気ままな一人暮らし。 2017年、軽度認知症の母との生活が始まり、 介護と思しきバトルの日々でございます。 動物大好き、特に猫。 酒とお洒落を愛する、普通?の「おんな」でございます。
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