にゃんズの母

「老猫。桐ちゃん17歳、青(せい)くん14歳」「あたし。お洒落大好きアラ還暦」「母。86歳、方言と訛り×認知症要介護1」 ねこ、お洒落、母の認知症と日々のあれこれについてを綴っています。 泣いて笑って、ケンカして、人生一度きり。前向きに生きるためのブログ。

雑記、諸々な想い

コロナ感染拡大要注意市町村・・・古河市

コロナ疎開
先週辺りから始まっていると、ネットにありました。

4月6日の時点ですが、
あたしの住む古河市にも感染者が出ているようです。
更に、感染拡大要注意市町村の中に含まれていました。

JR宇都宮線沿線にある古河市。
都内までは通勤可能な距離にあり、急行も停まり乗降客も多い。
新宿湘南ラインでは、横浜・逗子へは1本で行けます。

お隣埼玉県までは、あたしの町内から車で15~20分。
幸手市にある映画館までなら、30~40分ほどです。

7都府県に非常事態宣言が発令されましたが、茨城県はその対象外。
県庁所在地の水戸市は、感染確認市町村の位置づけですが、古河市は要注意市町村です。

地図で確認すると、感染拡大要注意市町村に含まれている地域には、鉄道が通っています。
つくば市・つくばみらい市・土浦市・取手市等と、つくばエクスプレスや常磐線です。

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3月31日に行われた茨城県の記者会見にて、古河保健所の帰国者・接触者相談センターに相談のあった方が、帰国者・接触者外来を受診し、県衛生研究所でPCR検査を実施したところ、3月31日19時頃に新型コロナウイルスに感染していることが判明したと発表されました。

 今回、本市を管轄する保健所に相談のあった方の感染者確認ということで、市では、一層緊張感を持って、市民の皆さまの安心安全の確保のため、引き続き全力をあげて対策に取り組んでまいります。市民の皆さまには、新型コロナウイルスに関する正確な情報に基づく冷静な対応をお願いしたいと存じます。

 なお、市内公共施設の休館の延長等を実施しましたので、ホームページでご確認ください。
https://kurashi.yahoo.co.jp/ibaraki/08204/incidents/bousai/14223

古河市の感染者は市の報告では、帰国者・接触者外来を受診とあるので、海外で感染した疑いがあるのでしょう。

市の広報車が、不要不急の外出の自粛・手洗い・うがい・マスク着用についてのお願いに巡回しています。

政府が出した発令は5月6日までと。
7都府県に属さない茨城県に住むあたしでも、引きこもり生活をしっかりと守っていますが、長引くことへの不安はあります。

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昨日、次女とのライン。
「東京の人たちのコロナ疎開、マジで控えてほしい」

今朝の長女とのライン。
「岩手に感染者は出ていないけど、今後は出るかもね・・・」

そして次女は、
「これからは、大型商業施設には行かないようにする」

GWに帰省を考えているあたしですが、どうしたものか。
帰省しても、出歩くこともできないのであれば、意味もなし。
孫のハヤブサくんには会いたいけれど、スマホのTV電話で我慢するしかないのかしら。

得体のしれないコロナウィルスとの闘い。
政府の所得半減対策の対象には当てはまらず、マスク2枚配布されて、我慢するしかない?
戦時中の「欲しがりません勝つまでは」精神で、乗り切るほかないのでしょうか。

安倍総理大臣さま。
日本は、あなたの舵取り一つで浮きも沈みもするのです。
よ~く、お考えくださいませ。


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男の子? 女の子? 名前では判断できない

昨日・一昨日と晴天ポカポカでしたが、今日は一転雨空。
そして、気温も上がらず寒い日になっています。

洗面所で歯磨き中のことです。
お隣から声が聞こえてきました。

「まぁ、みーちゃん。どこに行っていたの?」

ご近所には、外歩きをしているねこはいませんので、
あの茶トラんはお隣の飼い猫のようです。

茶トラん、もしかしたら女の子?
みーちゃん・・・名前は女の子ですが、これもあたしの安易な考えかも。

工場勤務の時の先輩同僚さんのお宅でも、ねこを飼っていました。

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青くんの写真で説明します。
矢印の下に、Mの字に似た模様があり、そのMをもとに「ミミ」と名付けたと言ってました。

ミミ・・・女の子?と思っていたのですが、よ~く話を聞くと去勢をしていると。
そう、男の子なのです。

高校生の頃、クラブの先輩に「秀美」「勝美」さんがいました。
秀美さんは女性。
勝美さんは男性。

長女のユカも赤ちゃんの頃、漢字の訓読で男の子と間違われたことがあり、漢字では判断できないものだと思ったものでした。
(ユカはブログの中での呼び方です)

そう言えば、女医でタレントの「西川史子」さん。
ずっと、ふみこと思っていたのですが「あやこ」なんですよね。

歴史の「史」が「あや」と読めるとは知りませんでしたが、
「文子」と書いて「あやこ」と読む。
女優の若尾文子さんが、そうですよね。

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今年還暦のあたしですが、知らないことだらけです。
でも、日本の法律として読み方は自由にできると聞いたことがあります。
例えば、
タレントの岡田結実さん(漫才コンビ、ますだおかだの岡田さんのお嬢様)
普通に読めばゆみですが、「ゆい」と読むそうですね。

明らかに女性・男性と判断できる名前なら、失礼にもならないでしょうけれど、ご本人を目の前にしなければ判断ができないときもあり、呼び方の難しさを感じたこともあります。

そういえばミミちゃんのお母さんの名前は「和美」さんでした。
この名前も男女どちらにも当てはまる。
あ~、奥が深い。

ところでみーちゃんは、ホントのところは男の子・女の子どちら?
今度、お隣のおかあさんと出会えたら訊いてみましょ。

茶トラんは・・・取り消しになるけれど、本ニャンとて自分のことは「みーちゃん」と思っているでしょうから、今度遊びに来たら、普通に「みーちゃん」と呼んでみましょ。

「ニャ~ン」

と、返事をしてくれたなら、嬉しいのですけれどねヾ(=^▽^=)ノ

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コロナウイルスの影響は、古河市には・・・ない?

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情報番組では、毎日新型肺炎コロナウイルスのニュースが満載のようですね。

都道府県の中で、感染者が出ていない県に、ここ茨城県と実家のある岩手県が含まれています。
都内までの通勤圏にある古河市の最寄り駅は、宇都宮線の古河駅です。
湘南新宿ラインもあるので、横浜や逗子までも乗り換えなしで行けますし、急行も止まるので、東京駅までは1時間強で行けます。

お隣の埼玉県や栃木県に挟まれている古河市ですが、何故感染者が出ていないのか、逆に怖く感じています。

午前中、某イオンへ1週間分の食材の買い出しに行って来ました。
先週は、閑散としていた店内でしたが、今日はとても混んでいてレジの待ち時間が長かったです。

あたしは当然マスク着用でしたが、周りを見渡すと着用していない方も半分くらいいらっしゃったようで、年配の・・・ご老人と思われる方でもマスクなし。
大丈夫?なんて、勝手に心配してましたけど。

火曜市の日は、お魚などはトングを使ってほしいくらい袋に詰めていたのですが、今日は1枚~3枚と全てパック詰めの状態でした。
他人の触った物を触らないようにの配慮なのでしょう。
消毒液を持ち歩き、陳列棚を拭き歩いている店員さんもおられ、感染予防の姿が見受けられました。

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死亡者も出ている中で、回復されていらっしゃる方もおられるようです。
終息宣言はいつになるのか。
茨城県に、古河市に感染者が出ずに、その日を迎えられるのか。

不要不急の外出を控え、沢山食べてのんびり過ごし免疫力を高める。
歩くこともままならなくなり、食べることが大好きな美代さんには打ってつけのようです。

手洗い・マスク着用を守り、半引きこもり状態での毎日を過ごしていますが
一日でも早く、マスクのいらない笑顔が見られる日が来ることを願っています。

PS
夕方のニュースで知りました。
茨城県に、感染者が出たようです。


引越しの度に断捨離・・・でも、いつの間に増えていく

あたしの住む古河市は、県境にあります。
埼玉県と栃木県に隣接しています。

有名人には、俳優の渡辺徹がいらっしゃいます。
現・古河市長と、友人の関係なのだそうです。

9時辺りから、雨模様になっています。
昨日も寒く、一日暖房をつけっぱでしたが、今日は昨日より更に寒く、
またまた、暖房費が嵩む・・・仕方ないですけれどね。

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ブログの中では、古河市在住19年にしていますが、
本当は、初めの3年間はお隣の堺町に住んでいました。
次女の専門学校進学で、堺町では通学に不便なので古河市に引っ越した
という、経緯です。

そう、あたしの40歳以降の引越し回数は7回になっています。
19年で7回は、多いのか少ないのかの判断は付きませんが。
この回数で、適度に断捨離ができていましたが、いつの間にか増えていくのですよね。

初めての岩手からの引越しは、家族3人分を2トン車のレンタカー1台と、普通車1台で済ませていました。
大きめの段ボールをスーパーからもらい、全て自分で梱包していました。

その後の引越しも、夫の友人のお手伝いやこまめに何回も運んでだりで、
運送屋さんに依頼することもなく、全て自分たちで済ませていました。

夫が野田市で亡くなった際も、夫の友人や兄弟が駆けつけてくれ、
一気に済ますことができました。
引越しの準備は全てあたしがしていましたが。

この時の引越しでは、夫の衣類は勿論なのですが、あたしの服もきれいさっぱり断捨離。
夫の友人方の手を煩わせないために。
そして、人間は必要最小限で暮らせることが、解かったから。

自由奔放に生きていた夫でしたが、目上の方には可愛がられ、
後輩には慕われるという、
何だろう・・・生まれ持った気質とでも言うのでしょうか、
そんな、夫でした。

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夫が亡くなり、岩手に半年ほど引きこもっていたけれど、
自分の生きる場所は、それまで勤めていた古河だ!
そんな想いでまたまた引越し。
父も夫も亡くなっていたので、男手はなく運送屋さんを手配。

7回目の引越しは、母美代さんを引き取ったために仕方なく。
住んでいたアパートはとても住みやすく、大家さんにも善くして頂いていたので、本当は引っ越したくはなかった。
でも、如何せんひざ痛のある母には階段の上り下りは辛く、部屋も手狭だったのでしょうがない。

そうそう、その頃住んでいたアパートの大家さんには、お盆・年末年始には帰省のために、留守にする日が長かったので、
付け届け・・・というか、必ず行く前とおみやげは欠かさなかった。
亡き夫が言っていましたよ。
「物をもらい、不機嫌になる者はいない」

実践していましたヮ。

亡くなる前の遺言?
「お前は、車のことは疎いからオイル交換だけはマメにしろよ」

ハイ、これも実践しています。
あ、門前の小僧ではないですが、夫がしていたタイヤ交換の見よう見まねで、タイヤ交換はできますよ。
この街だけで暮らすのであれば、タイヤ交換の必要はないけれど、
年末年始の帰省で、冬タイヤは必須なので毎年交換してました。
でも、自分ではやらなくなってしまったけど。

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静かで済み良い街ですよ。
あたしはこの街が大好き。

でも、何度か記しているように、根無し草でも構わないとも思っています。
この街に拘っているわけではありません。
なら、実家の岩手でもいいじゃない!と、思われるでしょうね・・・。
まぁ、それも有りなのですが、
人間、一度楽を覚えるとなかなか元に戻るのは難しいもので、
岩手に比べると暖かさが断然違う。
雪も、滅多に降らない。
たとえ降ったとしても、すぐに溶けてしまう。
要するに、暖かな場所での暮らしの方が、あたしには合っている。
と、いうことなのです。

北国・雪国を否定しているのではありません。
あくまでも、あたし個人の意見ですので。

郷に入っては郷に従えという諺がありますが、
この先のことは・・・そうね、判りませんけどね。

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いつもいつも、母の愚痴ばかりで、疲れていたので、
たまには、こういう内容でもいっか・・・。
そんな気持ちで記しました。

何のアドバイスにもならない内容でしたが、
頭を使わずに、ただ何となくお読みくださったと思っています。

お付き合い、ありがとうございました。


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お引越しの挨拶と共有スペースの使い方

40歳から現59歳までの19年間で、7回の引越し。
アパート→アパート→庭付き一軒家→アパート→実家→アパート→
現在の集合住宅。
これが多いのか少ないのかは、自分では判断が付かないけれど。

引越しの理由は、まぁ色々です。
7回の引越しに於いて、上下・隣近所、そして大家さんへのご挨拶を欠かしたことはありませんでした。(一度実家に戻ったのは、最期は実家でという夫の意思)

「ご挨拶」としてタオルや洗剤などを持って伺うのですが、一度で済むことがないことが、まぁ多いのです。
この時間帯なら必ず居るであろうと思いながら伺っても、返事がない。
それが2~3日続き、やっとのこと1週間が過ぎたくらいでご挨拶ができる。などということもありましたね。

最近は、このご挨拶をしない方が増えているそうな。
どんな方が住んでいるかも分からずに、仮に事件などに巻き込まれては大変と、考えるようです。
今時はそんな時代のようですが、嬉しいご挨拶もありました。

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夫の葬儀を済ませ古河で一人暮らしを始めたアパートでのことです。
お隣さんは、20代両親・幼稚園児の3人家族。
普通にご近所付き合いをしている中で、仕事帰りのある日、ポストに小さなメモ書きが入っていました。
~お留守のようでしたので、ご挨拶もできないことをお詫びします。お世話になりました~
とあり、お若いのに律儀な方ね、と思ったことを憶えています。

その方たちが越して行ったあとに入居してきたのは、英語教師をしているフィリピン人の女の子。
越してきた際は、同僚である中学の先生方2~3人での作業でした。

落ち着いた辺りに挨拶に観えられた彼女は、フィリピで食べているという郷土料理を作って持って来てくれました。
片言の日本語で説明してくれた春雨とジャガイモを使ったその料理は、これまで味わったことのない不思議な味でしたが、これがフィリピ料理なのか~と思いながら頂きましたけど(笑)
この彼女は、とても人懐こい性格のようで、暫くすると手作りのショコラケーキを持ってきてくれました。甘さ控えめで美味しく頂きました。

母との同居が始まったため、手狭になったそのアパートを引っ越す際は、英語で書いた挨拶文を渡し、身振り手振りと簡単な英単語でお別れをしたのですが、その後暫くしてスタンドで給油中に後ろから声が、
「〇〇さ~ん」

・・・エッ、あたしの名前だね、誰が呼んでるの?・・・

と、振り向くと見覚えのある笑顔。
そう、友人と通りがかりで、あたしに声掛けをしてきたようでした。

この街には、仕事関係(前職)以外で親交のある方は然程はおらず、後ろ姿でさえも憶えていてくれた彼女の気持ちが、とても嬉しかったです。
あれ以来、彼女と会うことはありませんが、笑顔で元気に働いているのだと思います。

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さて、
現在の集合住宅でも、色いろとあります。

これまで、2階建て物件の2階にしか住んだことのないあたしです。
今の建物には上階があり、上からの物音がとても響いて来るのです。
ここに越してから、上階の方は3人ほど変わられました。
そのなかで、二人目の方は越してきた際・出て行かれる際と、2度も挨拶に観えられました。
もちろん、手土産つきで(高級なお菓子の詰め合わせ)

律儀な方だとは思いましたが、同居されているお父様のご趣味が、部屋のレイアウトだと仰り、ご迷惑をお掛けしたお詫びも込めての挨拶とのことでした。
確かに、昼は勿論のこと夜遅い時間までもドタンバタン・ガラガラと、上から響いて来る音は何事かと思うほどのうるささでしたが・・・。

そのあと、いつの間にか新しい方が入居されたようで、どんな方が住んでいるのかも分からずに1ヶ月ほどが過ぎた辺りのある日のことです。

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その日はお天気も良く、布団を干していました。
ふと外を観ると、真っ青な空にも関わらずポタッポタッ・・・。
・・・エッ、雨?・・・

慌ててベランダに出て観ると上階の方が干しておられた毛布からポタポタと水が。
干したはずの布団の表面はそこそこ濡れており、慌てて取り込んだのですが、この、濡れたままの布団で寝る訳にもいかず、干すしかない。

上階の方に、この状況を言おうか迷いに迷って、やはり言うしかないとお部屋へ伺い説明。
20代と思われる住人さんは、申し訳なさそうに平謝り。
部屋に戻ると、ベランダから垂れているものはなく、解って頂けたのだとひと安心。

小一時間した辺りでしょうか、ピンポ~ン。
玄関を開けて観ると、上階の女性です。
申し訳ありませんでしたと、お詫びの品を持ってきたくれたました。
断る理由もないので頂き、こちらが名乗ると、「籍が入っていないので名前は差し控えたい」と仰るのです。
事情があるような様子に「そうですか」と。

因みに、上階からの音はやはり響くものなのですね。
歩く音・掃除機の音・何をしているのかは分かりませんが、ドタンバタン・トントン叩く音。

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わが家にはにゃんズがいます。
越してきた際に、爪の引っ掻き防止策として、廊下も含め各部屋にカーペットを敷いています。
少しは防音効果にも繋がっているかな~と、思っているのですが、それでも下階の方へは御迷惑をかけているのかもしれません。

引越し時の挨拶が、有り・無しはその方の考え方次第なのでしょうね。
ベランダという共有スペースの使い方も、人それぞれなのでしょう。

あたしは、
昭和の小うるさい「オバサン」のようです。
不快に感じられた方には、お詫び致します。

長文にお付き合い頂き、ありがとうございました。

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プロフィール
こんにちは、にゃんズの母と申します。 2001年、念願の実家脱出に成功。 2009年、最愛?の夫と死別。 以後、気ままな一人暮らし。 2017年、軽度認知症の母との生活が始まり、 介護と思しきバトルの日々でございます。 動物大好き、特に猫。 酒とお洒落を愛する、普通?の「おんな」でございます。
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