2022.5.23(月)

アレルギー性鼻炎持ちなので、掛かりつけ耳鼻咽喉科を受診し、薬を処方してもらいました。
飲んでいる薬は、オロパタジン塩酸塩錠5mgです。

朝晩1錠の服用。ひと月分なので、60錠。
わたしの場合は、朝1錠の服用で症状は抑えられています。
そのことは医師にも伝えてあるのですが、時々確認のためなのか、

「薬は効いていますか?違う薬に変更することもできますよ」

「今の所は1錠で効いているので、酷くなったら夜にも飲むようにします」

医師は、思い出したように「そうでしたね」

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診察後に引っ越すことを話し、引越し先にある耳鼻科でも、同じ薬を処方してもらえるだろうかと相談してみた。
わたしが飲んでいる薬は一般的な薬とのことで、お薬手帳を見せることでどこでも処方してもらえるだろうと。

長い間通院した耳鼻科。
引越し先がお隣の街とかだったら、少しくらい時間がかかっても通うと思うが、岩手では話にならない(笑)
来月、引越し前にもう一度受診し、薬の処方をしてもらうことにした。


来月引越すまでに、あと3つの科を受診しなければならない。
眼科、皮膚科、歯科。

眼科・皮膚科も、おくすり手帳確認で何とかなるように思うが、問題は歯科。
わたしが受けているのはSPT。
歯周病を悪化させないための予防診療なので、それを行っている歯科を探すことから始まる。
次女が歯科衛生士なので、勤めている歯科の院長先生に訊いてもらおうかと思っている。

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   昨日のジョグ中に撮った写真。(宇都宮線)
   2階建て車両は、実家のある町では走っていないかも。


母美代さんの病院探しもしなければならない。
17年に脳梗塞になり、2週間の入院加療を受け、退院後も血液サラサラのための薬は飲み続けている。
一般的な内科でも処方してもらえるのが最良だけど、それができければ専門医を受診しなければならない。

18年には白内障の手術を受け毎日点眼しているが、引越し先に在る眼科で、わたしと同じ様におくすり手帳の提示で済むように思っている。


健康体ならば、病院探しの必要はないのかもしれない。
でも、仮に今は健康でも、年齢的にこれから先はどんな病気に侵されるかは分からないし、こと美代さんに関しては89歳という高齢。
ちゃんとしたかかりつけ医を探して置く必要がある。


やらなければならないことが沢山。
焦らずに、一つずつクリアしていきましょう。


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